いちご公平 | いろいろチャレンジを初心に返って






いちご公平

今日コンビニや百貨店、ファミレスなどに行くといちご誠実上るものをやっています。いちごのケーキ、シュークリーム、アイスやドーナツ色々なデザートが販売されています。その中でも自身が気に入って食べているのがセブンイレブンのあげぽ良いちご味だ。あげぽよはドーナツのネーミングだ。必ずはじめ口サイズのドーナツの中にホイップクリームといちごクリームが入っていて口のインナーが軽やかな甘さで包まれます。相当幸せなテンションになれます。いちごを食べると何だかノリノリな生まれ変われるとても不思議なフードだ。けれども前もっていちごは生で召し上がるのがマキシマムかもしれません。
近頃、やにわに4歳の赤ん坊が、お手紙に興味を持ち始めました。ひらがなは、幼稚園に入園してから少しずつ覚えていうようですが、そのひ陣がなを利用して「お手紙の交流ができるんだ!」と突如気が付いてしまったようです。赤ん坊は父親って身に、ひらがなの散りばめられた用紙を援助してくれます。そうして、「身にもいつお文書がくるのかなー」という聞き取れるようになんどもつぶやきます。書くまでつぶやき積み重ねるので書いて譲るといった、にこにこして拾い読みし、数分後には「再度お手紙来るかなー」。赤ん坊愛用の段ボールハウスに、ちっちゃな箱で小包地位を付けてあげました。今朝も彼氏は「幼稚園から帰ってきたら、地位にお手紙来てるかな」という楽しみにしながら登園していきました。