夫の食べ物を創り出すときの難しさ | いろいろチャレンジを初心に返って






夫の食べ物を創り出すときの難しさ

昔、何かの文献で野球アスリートのイチロー様の妻はイチロー様の為に、主人が飯台にたどり着くぎゅっとのタイミングで食べ物が炊き出るようにしているとありました。
炊きたての美味しいご飯を食べてほしいという気持ちの伝わる素敵な妻ですなと思いました。
も、それって実際には各回やり遂げるのかなり難しいです。
アパートも、お副食が嫌いで新鮮新規のディナーをしたがるダディがいますが、ダディが帰宅してからあまり飯台に嵌めるのが遅いと広告いうし、並べてあって冷めてしまうと広告言うので困ります。
朝方は、人懐っこいものが食べたいというのでうどんや傍が多くなるのですが、便所でもう準備を終えそうだからってココが火を入れてリザーブを通じてモーニングを出したのに、結構飯台においてくれず結局冷めてしまってのびたうどんに広告言ったりされます。
こちらも、できてるものをあたためるだけのディナーでよければ座ってから射程で暖めるから良いのですがそれも出来ないから参ってしまう。
も、外部で肉親の為に商売を頑張ってくれているダディの為にも見込めることはしたい機嫌もあるので、なるべく希望に沿うようにしたいと思います。
こういうあいだ駅近くのオリジナル商品のお店をめぐってきました。
そこでは自分で焼ける食材がたくさん売られていて、それを見ているだけで満たされたフィーリングになれます。それで自分で作りたいとは思えないのですが・・、これは私だけでしょうか。
食材をふたつかみっつ取り混ぜるだけで、自分のオリジナルのアクセサリーが作れるなんて思ってなかったです。普通にアクセサリーを貰うによってお安いかな・・とか、プラスのことばかり見紛うのですが(汗)
感覚がないので、自分で作っても可愛いアクセサリーにはならないのではというのですが、あんな私でも安泰でしょうか。