焼き芋の干し芋 | いろいろチャレンジを初心に返って






焼き芋の干し芋

静岡で農家を営んでいる同僚が、自分の畑でとれたサツマイモを焼き芋にし、それを再び干し芋として送ってくれました。そちらの紅はるかの焼き芋は以前に食べたことがあるし、普通の干し芋も頂いたことがありますが、焼き芋を干し芋?!なんてわたしはようやく。そうしてさっぱりハマってしまったのです!焼き芋もそりゃあ軽々しくて喜ばしいですが、1本食べるとなるとよりヤバイ。けれども干し芋、少し小腹が空いたときに手軽に食べられるし、キャプチャーもできて実にちょうどいい。よく手強いものが好きではないわたしですが、干し芋をエリアで暖めるという柔らかくなってスッゴイ旨いのです。そうしてそうして、見事に便秘しません!普段からヨーグルトは食べていますが、こういう干し芋を採り入れるようになってからトータル便秘とめる。気になるのはカロリーぐらいだけど、きちんと分量を食べないし、ケーキを採り入れるより良いだろうな。ええ、当分ハマってしまいそう。
冬季は、殊に苦手なので気も退廃がちだ。それが、次第に温かくなってくるといった、それとなく開放ムードが出てきます。いろんな人とも出会いたいという気が湧き出てきます。とりわけ色恋との遭遇だ。長年、お付き合いしてる色恋はいないですが、早春になると真新しいトップをする人が多いですから、一丸、瞳が輝いているのです。その魅了か甚だしく素敵に見えるのです。あんな気がいつまで貫くかわからないですが、今のところはウキウキしている。もしや、久しぶりに素敵な色恋って出会えて、しかもお付き合いに進展する可能性もあるかもなんて幻想しています。